オカルト・都市伝説 天才ニコラ・テスラとは?!世紀の偉人か?!それとも狂人か?!

【ニコラ・テスラ3】テスラの反撃?!ついに電流戦争終結?!

2019年12月5日

https://yukilifeblog.com

あなたはニコラ・テスラと言う人物を知っているだろうか?

ニコラ・テスラは20世紀を代表する偉大な科学者です。

そして、同時に彼の生き方はとても奇妙で、人生そのものが都市伝説と言っても過言ではないほどミステリアスな人物です。

今回はそんな奇妙で都市伝説だらけなニコラ・テスラについてお伝えしていこうと思います。

ニコラ・テスラの奇妙な生き方や、彼にまつわる都市伝説は真実なのか?!

それとも、ただの都市伝説なのか?!

ワットポーの仏
それでは、前回の続きからじゃぞ!

ニコラ・テスラの記事がはじめての人は、こちらからじゃぞい!

↓↓↓ニコラ・テスラ記事の目次はこちら!↓↓↓

都市伝説も充実!天才科学者『ニコラ・テスラ』まとめはこちら!

都市伝説だらけなニコラ・テスラのお話は、少々、長くなってしまうので記事を数回に分けてお伝えします。

この記事は第3回目の記事です。

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【ニコラ・テスラ3】テスラの反撃?!ついに電流戦争終結か?!

ワットポーの仏
では簡単に前回のおさらいをしておくぞい!

ピッツバーグの鉄鋼王こと、ジョージ・ウェスティングハウスと最強タッグを組んだテスラは水を得た魚のように研究にのめり込んでいった!

その後、熱心な研究によって生み出された、革命的な発明は次々に世に送り出され、テスラの名声はどんどん高まっていった

さらにテスラの提唱する交流方式についても、次第に認知度を高め、当時、主流であった直流方式に取って代わらんとする勢いであった!

当時、電気と言えば直流方式が主流であり、その直流方式で数々の特許を取っていたエジソンは、この流れに危機感を募らせていった!

焦りを覚えたエジソンは、ここでなんとも卑劣な手段で交流方式を提唱するテスラたち交流陣営を貶める策略に出た!

正しい情報を伏せたまま、交流方式を危険なシステムと煽り立てるネガティブキャンペーンの展開!

交流方式による電気を使った動物の公開処刑

さらに人類史に残る恐怖の処刑装置である電気イス(交流方式)を使った死刑囚の公開処刑

これによって、テスラの提唱する交流方式は危険なものだと言う間違った認識が、世間に広がることになってしまった?!

今回はこの続きから伝えていくぞい!

【ニコラ・テスラ】科学者らしい見事なパフォーマンスでエジソンの卑劣な嫌がらせを粉砕するテスラ!

画像引用:Wikimedia Commons

ワットポーの仏
エジソンが発明した交流方式をもちいた電気イスでの世界初の死刑執行によって、テスラたち交流陣営は決定的なダメージを負うことになった・・・

ここまで交流のイメージが悪くなってしまうと、もう地道な努力だけではどうにもならなかった・・・

そこでテスラはある秘策をもちいて対抗することにした!

その秘策とは・・・

『100万ボルト超える高周波の電気スパークを発生させ交流の安全性を証明する実験』

これを大々的に宣伝し、多くのマスコミ関係者の前で披露したのじゃ!

上の画像がその実験風景を写したものじゃ!

写っているのは、100万ボルトと言う凄まじい放電が発生する中、そのすぐ近くで悠々とイスに座り、本を読むニコラ・テスラの姿じゃ!

この写真は非常に有名なもので、天才科学者ニコラ・テスラが語られる時には、必ずといって良いほど紹介されているぞい!

この実験にはテスラが少し前に発明した、有名な『テスラコイル』が使われている!

はてな

・テスラコイルとは

ニコラ・テスラによって考案された、空芯式共振コイルとスパークギャップを用い、二次コイルの共振を利用して高周波・高電圧を発生させる装置です。

このテスラコイルは、のちのフィラデルフィア実験や世界システムの原理にも応用され、ニコラ・テスラに都市伝説的な話が次々に生まれるきっかけとなった発明とも言えるでしょう。

画像引用:reddit.com

なるほど!

見るからに危険そうな状況で、悠々とイスに座って本を読んで見せたのか!

つまり身体を張って、安全性を証明したってことだね!

言葉で語らずとも、この写真を見せるだけで交流が安全なものであると認識させたわけか!

アスラパット
ワットポーの仏
ふむ!

そしてテスラは、この装置の原理をもちいて、さらに交流の安全性をアピールすることに成功している!

なんとテスラは自分の身体を媒介して(初期型の)蛍光灯を点灯させると言うパフォーマンスを披露したのじゃ!

これには集まった観客も度肝を抜かれた見たいじゃぞ!

どのような感じの実験であったかは、下記の動画を参考にして見ての!

・テスラコイルをもちいた点灯実験の動画

ワットポーの仏
これらの実験は、もの凄く好評だったそうじゃ!

当時の新聞では連日、このことを書き立て、これにより交流の安全性は広く世間に認知されることになった!

エジソンの姑息で卑劣な嫌がらせなど、もう誰も見向きもしなくなっていたぞい!

さらにこれによって、全米のみならず、世界中の科学者から交流方式は注目され、交流の技術的な優位性は揺るぎないものになっていったそうじゃ!

さすがのエジソンも、これでもう手出しは出来なくなったわけだね!

それにしても電気って危ないもんだと思ってたけど、どうしてテスラは平気だったのかな?

エジソンのやった動物や電気イスでのパフォーマンスでは、電気によって死にいたらしめられてしまったよね?!

何が違うんだろう?

アスラパット
ワットポーの仏
ふむ!それはの!

ひと言で言えば、危険なのは高電流であって、高電圧ではないと言うことじゃな!

もう少し分かりやすく言うと、電流が流れてこないように処置を施せば安全だと言うことじゃ!

上の写真では派手に電気スパークが起こっているが、よく見ると周りに黒い棒状のものが立っているじゃろ?

見た目でも分かるように、放電された電気スパークはそこに吸収されている!

良く電化製品のコンセントなんかにも緑の線が出てたりするじゃろ?

あれはアースと言って、万が一電化製品に漏電が起こっても電流が流れないようにするために電気の逃げ道として備わっているものだが、考え方としてはあれと同じじゃな!

もちろん、まったく危険がないわけではないが、電流が流れないようにキチンと対策を取ってやれば、このような派手なパフォーマンスも可能だと言うことじゃ!

また蛍光灯が点灯する実験については、これは周りに高電圧が発生しているため蛍光灯が点灯すると言う現象が起こる。

しかし、基本的に電流が流れているわけではないから感電することはないと言うことじゃな!

なるほど!

そう言うことか!

てか、エジソンはそのこと知らなかったのかな?

仮にも偉大な発明家と言われて人物なのに(汗)

アスラパット
ワットポーの仏
いやぁ・・・

記録が残っていないから、正直、なんとも言えないがエジソンもそれくらいは分かっていたんじゃないかの~?

高電圧ではなく、高電流が危険なのは別に交流に限った話ではなく、直流であったとしても同じじゃからの(汗)

電気イスなんかは、もろに高電流を流して死にいたらしめると言う仕組みだし、気づいてなかったなんてことはないと思うの(汗)

まあその辺の正しい情報を上手く隠して、エジソンは交流を貶めようとしたんじゃないかと思うぞい(汗)

【ニコラ・テスラ】次々に大きな事業に使われるようになった交流システム!

ワットポーの仏
テスラが提唱した交流システムはさらに発展を遂げることになったぞい!

テスラ、ウェスティングハウスの交流陣営とエジソンの直流陣営が、熾烈な電流戦争を繰り広げていた時代は、電球をはじめとした電気製品の普及により、次第に莫大な電力を必要とするようになっていたそうじゃ!

増大する電力需要に対応するため、アメリカ政府はこのエネルギー問題を解決するために大規模な発電所の建設を計画した!

その発電所と言うのが・・・

『ナイアガラの滝を利用したE・Dアダムス発電所』じゃ!

ナイアガラの滝はアメリカとカナダの国境に位置していたので、両国によって『ナイアガラフォールズ委員会』が立ち上げられて、交流と直流、どちらの方式にするかが検討されたそうじゃ!

この委員会はイギリスの著名な物理学者ケルヴィン卿を筆頭にアメリカの巨大財閥であるJ・Pモルガンやロスチャイルド家のロートシルト卿などの大物たちにも支持されていた!

当然、このような大規模な発電所建設であったので、交流と直流の両陣営によって激しいバトルが展開された!

この頃、エジソンは現在まで続く、ゼネラル・エレクトリック社を設立しており、彼はナイアガラの滝に作られる発電所からの送電を直流方式にして、この会社を配給会社にするよう必死に働きかけをおこなったそうじゃ(汗)

テスラたち交流陣営も負けじと交流システムの採用を提案した!

その結果は・・・

見事!テスラたちが提案した交流システムが採用されることになった!

ワットポーの仏
ナイアガラの滝を利用した、この発電所においてテスラの技術は電力の生成のみならず、送電システムにおいても採用されることになったそうじゃ!

つまり発電から送電まですべてにおいて、テスラたち交流陣営の大勝利となったわけじゃな!

と言うことはつまり・・・?!
アスラパット
ワットポーの仏
ふむ(笑)

当然、発電所から送られる電力が交流なのだから、各家庭や工場、商店などで使われる電気製品もすべて交流によるものとなるわけじゃ!

このナイアガラの滝に作られた発電所は、おもにアメリカ東部の電力需要に対応することになる!

そのため、これ以降、アメリカ東部においては交流方式が主流になることを意味するわけじゃ!

【ニコラ・テスラ】さらに決定打を放つ交流陣営・・・直流陣営の息の根を止める瞬間が訪れた?!

ワットポーの仏
さらにテスラたち交流陣営は、エジソン率いる直流陣営の息の根を止める決定打を放った!

なんと!1893年におこなわれたシカゴ万博での電力供給を交流での電力で賄うことが決まったのじゃ!

このシカゴ万博は次の新しい時代を象徴するテクノロジーを発表する場でもあったが、ここでの電力を交流で賄うと言うことは、今後、電力に関しては交流方式が主流になることを意味するわけじゃ!

シカゴ万博の会場では、20台の単相500馬力発電機を2つのグループに分けて、二相交流12000馬力での発電で電灯1000個点灯させたそうじゃ!

その明るさは数キロ先からでも、確認出来るほどきらびやかなものだったそうじゃ!

下記画像は夜、交流電力によってライトアップされたシカゴ万博の会場じゃ!

画像引用:smithsonianmag.com

ワットポーの仏
ちなみにこの万博にはエジソンの会社も参加しており、そこでも彼は直流をアピールし続けたそうじゃ・・・

下記画像はエジソンがシカゴ万博で披露した巨大な直流照明じゃ!

かなり大がかりなものを作り、最後まで直流をアピールし続けたエジソンの執念には、逆に頭が下がるの(汗)

ワットポーの仏
ちょっと反れてしまうが、実はこのシカゴ万博には、日本も参加しておるぞい!

日本はおもに伝統建築や美術品、工芸品のほか、船から盆栽まで幅広い日本の文物を紹介し、日本の竹フィラメントを使った電球や、他の科学先進国をもしのぐ先進的な地震計などは特に来場した人たちを驚かせたそうじゃ!

下記画像はシカゴ万博会場に作られた日本館じゃ!

この建物や庭園はその後、アメリカのシカゴ市に寄贈され1946年に建物の方は放火により焼失してしまったが、日本式の庭園の方は今もシカゴのジャクソン公園に残されているそうじゃ!

画像引用:Wikimedia Commons

ワットポーの仏
こうして長らく続いたエジソン率いる直流陣営VSテスラたち交流陣営の電流戦争は終わりを迎えることになった・・・

その後は圧倒的に交流が普及することになり、しまいにはエジソンのゼネラル・エレクトリック社の中からも交流方式を支持する者が出てくるようになったそうじゃ(汗)

ついにはエジソンも直流を捨て、交流用の機器を製作するようにまでなっていったようじゃ(汗)

1940年代辺りまではまだ直流による送電網を採用している地域があったそうだが、それ以降は完全に交流に取って代わられることになった!

これで完全に直流方式は主流から外れることになったわけじゃな!

【ニコラ・テスラ】電流戦争後も続いたテスラとエジソンの確執(汗)

ワットポーの仏
実はエジソンとテスラの因縁のバトルは、電流戦争終結後も続くことになった見たいじゃ(汗)

1915年にエジソンとテスラはノーベル物理学賞の受賞候補者に名が上がったそうじゃ・・・

しかし、なぜかエジソンとテスラの同時受賞が条件となっていたようで、それを知った両者は共に断ったと言われている(汗)

まあ、これはそう言われているだけで、実際にどうだったかは明確ではないみたいだがの(汗)

結局、その年のノーベル物理学賞はイギリスにあるリーズ大学のウィリアム・ヘンリー・ブラッグ教授が、その息子と共有する形で受賞することになったようじゃ!

エジソンとテスラはずっと仲が悪いままだったのか(汗)

互いに受け入れがたいものがあったのかな?

アスラパット
ワットポーの仏
そうじゃの~(汗)

実はエジソンは学校教育と言うものに馴染めなかったみたいで、まともな教育は小学校までしか受けていなかったそうじゃ(汗)

彼の知識はほとんど独学で身に付けたもののようで、そのせいか理論的な思考を軽んじる傾向があったとも言われている。

エジソンの研究手法は自分の直感だけを頼りに実験を繰り返し、失敗につぐ失敗の末にようやくひとつ成功すると言った具合だったそうじゃ(汗)

そのため、エジソンはとにかく実践することに重きをおく、典型的な実験科学者だったと言われているの(汗)

一方、テスラは実験と失敗を繰り返すと言うことはせずに、まず理論的思考でものごとを考え、そこに矛盾が生じないことが確認出来てから、はじめて実行に移すと言うことをしていた見たいじゃの(汗)

なので、テスラは理論科学者だったと言われており、両者の研究手法はまさに水と油だったわけじゃな(汗)

後年、テスラはニューヨークタイムズのインタビューでエジソンに対して、否定的にこんなコメントを残している(汗)

「私は少し理論を利用するか計算するだけで、90%削減できたであろう労力を彼(エジソン)が費すのを残念に思いながらほとんど見ているだけだった。」

「彼(エジソン)は本での学習や数学的な知識を軽視し、自身の発明家としての直感や実践的なアメリカ人的感覚のみを信じていた。」

うわぁ(汗)

テスラってば、キツいな~(汗)

ちょっと言葉は悪いけど要するに・・・(汗)

「何でそんな無駄な努力してんの?」

「少しは頭使えば?」

「あんたの努力の9割は無駄なのに・・・残念な人だなぁ(汗)」

って言ってるようなもんだよね(汗)

アスラパット
ワットポーの仏
まあハッキリと言ってしまうとそんな感じじゃな(汗)

前回も伝えたが、エジソンの名言には・・・

「天才とは1パーセントのひらめきと99パーセントの汗だ!」

と言うものがあるが・・・

それに対して、テスラは・・・

「天才とは99パーセントの努力を無にしてしまう、1パーセントのひらめきです。」

と言う言葉を残している(汗)

この意味の違いを見ても、いかにエジソンとテスラの相性が悪かったかがわかるの(汗)

まあ、そんなエジソンとテスラであったが、晩年までにはお互いを認め合い、仲直りをしたようだがの(汗)

【ニコラ・テスラ】強力な支援者登場?!都市伝説全開な革命的発明に乗り出すテスラ?!

画像引用:teslaresearch.jimdo.com

ワットポーの仏
電流戦争に勝利したテスラの名声は、どんどんと高まっていった!

ロンドン、ニューヨーク、セルビア、シカゴなど、様々な地域で講演に呼ばれたりもしたそうじゃ!

そんなテスラの才能に惹かれた支援者が、ここで登場することになる・・・

その支援者とはアメリカの巨大財閥のひとつであるモルガン財閥の創始者・・・

「ジョン・P・モルガン」じゃ!

誰でも一度くらいは名前を聞く超大物じゃないか(汗)

ついにテスラもそんな凄い人に支援してもらえるようになったのか(汗)

アスラパット
ワットポーの仏
ふむ!

テスラは1889年に無線で遠距離に電力を送り、どこでも電化製品を動かせる「世界ワイヤレスシステム」の論文を発表している!

これは同時に遠距離通信も可能とする技術だそうじゃ!

この通信技術は現在のWIFIの原型とされているぞい!

1900年にテスラの、この論文を見たモルガンがこれを実現するために彼に資金援助を申し出たと言うわけじゃ!

その後、この情報通信と無線送電の実験を行う巨大な無線送電塔の建設に着手することになる!

これら一連の構想が・・・

「世界システム」

と呼ばれるものじゃ!

ついに出たか(汗)

世界システム(汗)

たしか無限にあふれるフリーエネルギーを世界中のどこにでも送れてしまうってものだったよね?

そんなことホントに実現するのか、かなり眉唾なんだけど(汗)

アスラパット
ワットポーの仏
まあ、普通に考えたら、そうじゃろうな~(汗)

最終的にこの世界システムが実現することはなかったが・・・

都市伝説界隈では、昔から本当は実現可能であったがある勢力によって、闇に葬られてしまったとも言われている・・・

つまり世界システムの影には、巨大な勢力による陰謀があったと言うことじゃな(汗)

少々、長くなってしまったから一度、切って次回、この夢のような世界システムについて伝えていくぞい!

↓↓↓次の記事はこちら!↓↓↓

【ニコラ・テスラ4】都市伝説?!世界システムは人類を救う救世主?!

【ニコラ・テスラ3】テスラの反撃?!ついに電流戦争終結か?!:あとがき

ワットポーの仏
ニコラ・テスラに関する第3回目の記事はどうじゃったかの?

楽しめたかの?

てか、世界システムが気になるよ(汗)

大丈夫~?

次回、その辺ちゃんと解説してくれるんだよね?

アスラパット
ワットポーの仏
わかっておるわい(汗)

実はこの世界システム・・・

現在も密かに研究が進められているなんてことも、都市伝説界隈ではささやかれている・・・

実際にニコラ・テスラの作ったタワーとそっくりなものがアメリカにあり、そこで密かに継続されているのでは?!

ともまことしやかにささやかれているぞい!

その辺についても、次回、伝えていくぞい!

と言うことで、今回はここでおしまい!

次回も引き続き、ニコラ・テスラに関する記事を続けていくよ!

次回も絶対、見に来てくれよな!

アスラパット
ワットポーの仏
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ゆきキャベツ

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はじめまして。 当ブログへようこそ♪ このブログでは、おもに宇宙・仏教の教え・都市伝説・オカルト・歴史、不定期でタイ旅行の情報などの記事を書いています。 どれも著者が好きなものです。 割とあまのじゃくなので、普通じゃない何かをやってやろうと必死こいてますが結局、空回りしてあさっての方向に行きがちです。 あさっての方向には、何があるのかはわかりませんが、進んだ先に行き着く場所が気になる方の為に、このブログは存在しているのかも知れません。 予想ではきっと、素晴らしいあさっての世界が待ち受けているはずです。 さあ、ご一緒にあなたもあさっての世界にまいりましょう。

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